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鈴廣かまぼこ【公式】

日本独特の元祖ファストフード

低脂肪・良質たんぱく質なかまぼこの魅力とは?

鈴廣かまぼこ【公式】

鈴廣かまぼこは、保存料などを使用せず、素材の命を大切に活かしながらおつくりしています。健康な体に必要なアミノ酸をバランスよく簡便に摂れるかまぼこの様々な情報をお伝えします。

たんぱく質を手軽に摂取するなら「かまぼこ」

たんぱく質は私たちの健康維持に欠かせないことはもうご存知ですよね。人間の体の60~70%は水分ですが、次に多いのがたんぱく質で20%を占めており、筋肉や胃腸などの臓器、皮膚といった組織から酵素やホルモン、血液まで、そのほとんどを作る上でたんぱく質が必要です。

そんなたんぱく質を多く含む食品というと、肉、魚、卵、大豆などを思い浮かべると思います。実は、かまぼこがたんぱく質を豊富に含んでいることはご存知でしょうか?

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かまぼこの原料は魚のすり身です。そのすり身の主成分はたんぱく質で、必須アミノ酸をバランス良く含んでいるため、体内での吸収や利用効率も良く、そのまま食べることができるので、小腹が空いた時につまむものとして最適です。

さらにかまぼこは高たんぱく質であることに加え、低脂肪なことも特徴です。 栄養素成分表によると、かまぼこに含まれるたんぱく質は100gあたり12gで脂質はわずか0.9gしかありません。 一方、ヘルシー・低カロリーとされる木綿豆腐は脂質が4.2gですが、たんぱく質がかまぼこの約半分の6.6gしかありません。 そんな栄養価の高さや手軽さから、運動直後にかまぼこを食べて、筋肉増強、疲労回復を狙うアスリートもいます。

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かまぼこって添加物が多い?

とはいえ、かまぼこは魚を加工した食品。魚の原型を留めない形から、添加物が多いというイメージがありますが、鈴廣のかまぼこは「保存料・化学調味料」が無添加。特に白いかまぼこに関しては、着色料も不使用。原材料にこだわり、天然魚やかまぼこ専用に作られた天日塩、箱根丹沢連山の清冽な伏流水が使われています。

鈴廣流かまぼこの食べ方

かまぼこだけを味わっていただく時には、12ミリと厚めに切ることをおすすめしています。お魚本来の弾力や味わいをしっかりとかみしめていただけると思います。

かまぼこは板についたまま切りましょう。板からはがさず、食べる分だけ包丁をいれて、板からはずしてください。板につけたまま冷蔵庫で保存をすると、おいしい状態を長く保つことができます。
一度かまぼこを凍らせると、かまぼこ特有のプリっとした食感がなくなってしまうため冷凍保存は向いていません。

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かまぼこレシピ

かまぼこの飾り切りで、食卓が華やかに。

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かまぼこでささっとできるオードブル「蒲パッチョ®」

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冷蔵庫の常備品にかまぼこ

お正月や贈答以外で積極的にかまぼこを手に取ることはなかったかもしれませんが、ヘルシーで手軽な間食や夜食にもなるなら、冷蔵庫に常備したくなりますよね。

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2019年5月16日(木)〜6月14日(金)

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#鈴廣 #かまぼこ #ヘルシーフード

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