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inゼリー【公式】

たんぱく質コントロールのすすめ 引き締まった美ボディを作ろう!

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飲むコンディショニングアイテム「inゼリー」。マルチミネラルやマルチビタミン、プロテインなど必要な栄養を手軽に美味しくチャージ。inゼリーがあなたのいきいきをサポートします。

夏本番に向け、引き締まったカラダ作りのためトレーニングを本格的にスタート!という人も多いはず。
運動とともに摂取したいのが、「たんぱく質(プロテイン)」。実はたんぱく質は筋肉のためだけではなく、女性のキレイのためには不可欠な栄養素。上手に「たんぱく質コントロール」するコツを、FiNC管理栄養士が解説します!

レクチャーしたのは管理栄養士のMisaki

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FiNC管理栄養士が解決! たんぱく質の上手な摂り方

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たんぱく質の役割は実にさまざま。筋肉・臓器・皮膚・毛髪・爪などのカラダを構成する成分、ホルモン・酵素・抗体などのカラダの調節機能の成分になります。

不足すると、以下の不調が現れる可能性も。

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たんぱく質(プロテイン)=マッチョな筋肉、と思われがちですが、それ以外にも美容や健康維持のために、生きていく上で必須の栄養素。女性ももちろん、意識して摂ることが大切です。

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日本人の食事摂取基準によると、1日で成人男性は60g、成人女性は50gのたんぱく質を摂ることが推奨されています。強度の高い運動やトレーニングをする人はたんぱく質の損失量が増えるため、さらに必要といわれます。

トレーニングをすると筋たんぱく質の合成に加えて、分解も促進されるため、なにも食事を摂らないでいると、筋たんぱく質は分解の方が大きくなります。せっかくトレーニングをしたなら、栄養補給をしながら食事をしっかりととり、分解を抑え合成を促進できるようにしていきたいですね。

運動の効果をしっかり感じたい人は、運動後45分以内にたんぱく質を摂取するのがおすすめ。運動とたんぱく質を意識した栄養バランスのいい食事を心がけて、より効率的にカラダを鍛えましょう。

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一般的には肉、魚、卵、大豆、乳類が「良質なたんぱく質を含む食品」です。
脂質が少なくおすすめの食材は、鶏胸肉(皮なし)、鶏ささみ、白身魚などです。

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肉や魚は部位によっては脂質も多く含み、カロリーオーバーになる可能性があるため、ダイエット中の人は使用する食材の部位や調理方法等チェックしましょう。

もっと手軽に、たんぱく質をコントロールしよう!

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「inゼリー プロテイン」はホエイペプチド5,000mg、クエン酸1,000mg配合のゼリー飲料。1袋180g 200円(税別)

もっと手軽に、たんぱく質を取り入れたい人におすすめなのが「inゼリー プロテイン」。
たんぱく質を、分子を小さくして吸収しやすくしたペプチドで配合。運動後のリカバリーやカラダ作りを効率よく目指せます。粉末を溶かす必要がないので、シェイカーで作るプロテインに慣れていない人にもおすすめです。

食欲が低下しやすい夏でも、ヨーグルト味でスッキリおいしく飲めて、90kcalと低カロリーなのも魅力。
運動後はもちろん、忙しいときの小腹満たしや朝食、おやつやデザートにぴったりです。
きれいなカラダつくりために、上手に活用してたんぱく質をコントロールしましょう!

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